今日は、直接仕事とは関係なかったが、
非同期処理(delegateデリゲート)を使って処理をキャンセル出来る実装を試してみた。
今までは、局所的に非同期呼び出しを行った事はあったけど、キャンセル出来るようにしたのは、初めてだ。
非同期で処理する、重たい可能性のあるメソッドの内容は、
指定したパス(サブフォルダ)に含まれるSystem.IO.FileInfoをリスト化するっていう仕様
うむ、出来た!
とりあえず動いた!
まだ、フラグ判定とか、甘いかもだけど、とりあえず動いた!
もうちょっと、テストして、これで良いんでないの?
って段階になったらBlogにするので、突っ込みお願いします。
いや、ほんと簡単に出来るもんだYo!
こういうのって、案件によっては使わない技術だよな。
逆に言うと、案件によっては必須の技術でもある。
この前の勉強会のパネルディスカッションで話にでてた、
2:8の法則の2には、入らないような気がするな。
とりあえず、これで一歩実力が3に近づいたなw