IronPythonで.NetFrameworkのクラスライブラリを直接利用することが出来る。
んでそれを何に使えるかなぁ~と考えた末、「自動テストに利用できるかな?」ってことを思いついた。
テストに必要な情報をエクセルファイルなどで管理し、それを読み込んでテストスクリプト(IronPython)を作成するプログラムを作成。
んで実際にテストを実施するには作成したテストスクリプトを走らせるだけ。
結果なども画面ハードコピーやデータダンプをテキストファイルの形で出力する。
・・・便利じゃね?
特にシステム改訂時に威力を発揮しそうな予感。
ここら辺を勉強会ネタにしようかな。
投稿日時 : 2006年9月2日 23:32