HTMLで、metaタグに
<meta http-equiv="refresh" ・・・
と指定することで、自動的に他のページへ移動したり、自分自身のページを再読み込みすることができます。
この機能の有効/無効は、IE6以降では「インターネットオプション」の設定で切り替えられるようになっています。
詳しい設定方法は、下記ページを。
・IE で meta refresh によるページの自動読み込みを無効にする
http://sonic64.com/2005-10-24.html
きっと、悪質なサイトへ自動転送する目的でこの機能を使うサイトが増えたために、導入された機能といったところでしょうか?
Webのテストで、ページの自動読み込みがうまく動作しない時などには、チェックしてみるとよいですね。
私もこれにハマリましたので、みなさんもお気を付けください(笑)