これまた、NetBeansのVisual Web Packを使った時の現象。
Tomcatをアプリケーションサーバに指定して開発をやっていると、プログラムミスとかで500番のページを出すことはよくあることだと思う。
普通のJSP/Servletで開発してる時は、このエラー画面に表示されるメッセージとかをもとに頑張って問題の原因をつきとめてエラーを潰す。
でも、Visual Web Packを使って開発してると、500番のページがいけてないことになる。
↓みたいに。
エラーが起きたこと以外の情報がなにもわからない。
NetBeans6 beta1で試したところ、ログにスタックトレースが出るようになってるみたいだから、それを見て頑張れ!!ってことなのかな??