Sambaを途中でほったらかしてる!
まだSambaの必要性を感じないからスルー。
ってことで魅惑のデータベースPostgreSQLを入れてみようかと思う。
sudo yum install postgresql-server
でもってさくっとインストール。
何か、追加した覚えないのにpostgresユーザが出来上がってた。
とりあえず、パスワードもさくっと設定
sudo /usr/sbin/passwd postgres
ユーザをpostgresに切り替える
su - postgres
んで、おもむろにDBを作る
initdb -D /var/lib/pgsql/data -E UNICODE
ルートでログインして起動かけて、ついでに自動で起動するようにしておく。
そこまでやったらexitでrootを抜ける。
su
/etc/init.d/postgresql start
/sbin/chkconfig postgresql on
exit
psqlでDBに繋いで、postgresユーザにパスワードをつけておく。
psql -U postgres template1
alter user postgres with password 'postgres';
\q
pg_hba.confとpostgres.confを編集する。
これをしないと外部からつなげないままになる。
下に書き足したもの、コメントはずして書き換えたものを載せる。
うちのLANのIPが192.168.100.*使ってるのでpg_hba.confを、192.168.100.1/24にした。
postgres.confのlisten_addressesは、何処かでもカモン!って状態になってる。
Windows機からpgadminで繋げることを確認した。
ついでに、Rubyのpostgresも入れておこう。
sudo yum install postgresql-devel
sudo gem install postgres
これで、Ruby on Railsをとりあえず試せる環境になったっぽいぞ!