coLinuxでは、簡単にWindowsのサービスにすることが出来た。
VMWare Serverでは??と思ったけど、サービス化は難しそう。
でも、vmware-cmdを使えばコマンドラインから起動とかが出来るらしい!!
cd VMWareのインストールフォルダ
vmware-cmd vmxファイルへのパス start
たった二行でいける。
なんか最初はVMWare error -16とかいうエラーが出てた。
VMWare Server Consoleを起動した状態でコマンドラインからvmware-cmdでVMの起動をかけたらConsoleのほうにダイアログが出てきた。
それを見ると、ide1:0が認識できない!といわれたので、VMWareの設定でAuto detectになっているものを、Eドライブを指定してあげることで回避。
スタートアップに↑の二行を書いたbatファイルを登録して完成。
うっし!いい感じ!