今度はテーブルデータの表示です。
SQL Server 2005では「テーブルの表示」で自動的に全データ編集モードで開いていたかと思いますが、
SQLServer 2008では「Select Top 100 rows」と「Edit Top 200 rows」の2つに分かれたようです。
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「Select Top 100 rows」を選択するとクエリエディタに自動的にSQLが出力され、実行されるという動作をしました。
「Edit Top 200 rows」を選択すると「テーブルの表示」と同じ表示形式でデータが表示されました。
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200件の条件はプロパティウィンドウの「Top Specification」の部分で修正して
また、「QueryDesigner」部分の「Distinct Values」を「No」にするなどして
再実行かければいろいろデータが取れるようになりました。
QueryDesignerの部分にGroup ByとかQuery Parameter Listとかいろいろあるので、
このあたりで条件絞り込みが出てくるんでしょうね。
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それにしても最初から行数指定されちゃうのっていいのか、悪いのか…
ん~~まぁ、大きいテーブル開くことを考えるとまずは表示したいって感じなんでしょうか。
でも、お目当てが出てくる可能性ってそんなにないからなぁ・・・
最初からSQL組んでしまいたい感じ?