WindowsLiveWriter.exe /culture:en ←結論
コマンドラインオプション /culture を使い上記のように起動すればOKです。他の言語の場合、当然ながらそのリソースファイルが必要だと思われます(英語はいりません)。
日本語のWLWをインストールした場合、WLWのフォルダには ja というフォルダがあり、日本語のリソースファイルがあります。んでもって起動するときはWLWフォルダ内のlocというファイルに書かれているカルチャが採用されるようです。以前に試したとき、OSのカルチャが英語でもlocファイルにjaと書かれていれば日本語のUIが表示されていたと思います。
他の言語のWLWをダウンロードしたい場合は、インターネット オプションの言語で所望の言語を追加してダウンロードページへ行きましょう。
情報元: Windows Live Writer(MSN Groups)