<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?> <rss version="2.0" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/" xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"><channel><title>離島応援</title><link>http://blogs.wankuma.com/jitta/category/688.aspx</link><description>離島応援</description><managingEditor>はなおか じった</managingEditor><dc:language>ja-JP</dc:language><generator>.Text Version 0.95.2004.102</generator><item><dc:creator>Jitta</dc:creator><title>ブログで応援:今度はトカラ列島</title><link>http://blogs.wankuma.com/jitta/archive/2006/11/16/45774.aspx</link><pubDate>Thu, 16 Nov 2006 23:15:00 GMT</pubDate><guid>http://blogs.wankuma.com/jitta/archive/2006/11/16/45774.aspx</guid><wfw:comment>http://blogs.wankuma.com/jitta/comments/45774.aspx</wfw:comment><comments>http://blogs.wankuma.com/jitta/archive/2006/11/16/45774.aspx#Feedback</comments><slash:comments>0</slash:comments><wfw:commentRss>http://blogs.wankuma.com/jitta/comments/commentRss/45774.aspx</wfw:commentRss><trackback:ping>http://blogs.wankuma.com/jitta/services/trackbacks/45774.aspx</trackback:ping><description>&lt;p&gt;&lt;a href="http://tokaratoshima.spaces.live.com/" title="live.com 内、トカラ列島のスペース"&gt;トカラ列島（十島村）&lt;/a&gt;http://tokaratoshima.spaces.live.com/blog/cns!6ED1A707010943C6!300.trak&lt;/p&gt;
&lt;p class="p"&gt;天文にも、非常に興味がありまして。日食見たいぞ！！&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;h2&gt;「バーチャル往診システム」&lt;/h2&gt;
&lt;h3&gt;概要&lt;/h3&gt;
&lt;p class="p"&gt;ブロードバンドの、大量のデータを短時間でやりとりできることに注目し、医師、患者ともに在宅のまま往診を行うシステムです。&lt;/p&gt;
&lt;h3&gt;ねらい&lt;/h3&gt;
&lt;p class="p"&gt;平均年齢は高くなってきましたが、個人が病気にかかる確率も、同じように高くなってきています。病気になりそうな兆候を未然に見つけ、病気になる前にケアする。いわゆる「予防医療」のためには、定期的に医師の診断を受けることが効果的です。&lt;/p&gt;
&lt;p class="p"&gt;しかし、忙しい現代では、医院へ出向く時間をとることも難しく、また、出向いたとしても多くの他の患者のための待ち時間も長くなります。&lt;/p&gt;
&lt;p class="p"&gt;そこで、行き来のための時間をほぼゼロにできる、ウェブを使った往診を考えます。&lt;/p&gt;
&lt;p class="p"&gt;予防医療で大事なのはなんでしょうか。「コミュニケーションをとること」と考えます。その人の日々の生活の中で、ちょっとした変わったことに気がつく。定期的に話をすることで、普段と違う兆候に気づくことができるでしょう。&lt;/p&gt;
&lt;h3&gt;効果&lt;/h3&gt;
&lt;p class="p"&gt;兆候に気づき、早め早めにケアできれば、「もしもの時」の発生を抑制でき、結果、医師がいないという不安を和らげることが出来るでしょう。&lt;/p&gt;
&lt;p class="p"&gt;また、お年を召した方であれば、話し相手がいるというのは、それも安心できることではないでしょうか。&lt;/p&gt;
&lt;p class="p"&gt;ブロードバンドの「大量のデータを短時間で転送できる」ことを活かせば、個人宅、あるいは無人の診療所に簡単なデータ収集のための機器（聴診器、血圧計など）をつなげ、遠隔地であっても必要な情報を収集することが出来ます。&lt;/p&gt;
&lt;p class="p"&gt;現在、様々な症状によって科の違う医者にかかります。そのため、あちらで処方してもらった薬とこちらで処方してもらった薬が重ならないように、院外処方とし、薬局で薬の相性などをチェックできるようにしています。&lt;/p&gt;
&lt;p class="p"&gt;しかし、そのためには、それぞれの所へ「お薬手帳」を持って行かなければなりません。&lt;/p&gt;
&lt;p class="p"&gt;また、薬の種類は多岐にわたります。その結果、診察を受けた病院の近くの薬局へ処方箋を持って行くという、院外処方の意味のない状態になっています。&lt;/p&gt;
&lt;p class="p"&gt;一人の医者が、一人の患者の状態を把握する。すなわちホーム ドクター制により、この問題を解決できるのではないでしょうか。&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;&lt;img src ="http://blogs.wankuma.com/jitta/aggbug/45774.aspx" width = "1" height = "1" /&gt;</description></item><item><dc:creator>Jitta</dc:creator><title>イナカに帰ろう</title><link>http://blogs.wankuma.com/jitta/archive/2006/10/27/42831.aspx</link><pubDate>Fri, 27 Oct 2006 23:30:00 GMT</pubDate><guid>http://blogs.wankuma.com/jitta/archive/2006/10/27/42831.aspx</guid><wfw:comment>http://blogs.wankuma.com/jitta/comments/42831.aspx</wfw:comment><comments>http://blogs.wankuma.com/jitta/archive/2006/10/27/42831.aspx#Feedback</comments><slash:comments>1</slash:comments><wfw:commentRss>http://blogs.wankuma.com/jitta/comments/commentRss/42831.aspx</wfw:commentRss><trackback:ping>http://blogs.wankuma.com/jitta/services/trackbacks/42831.aspx</trackback:ping><description>&lt;P&gt;&lt;A title="microsoft.com 内、TechNet Japan ブログで離島応援計画 隠岐の島" href="http://www.microsoft.com/japan/technet/community/events/dream2006/oki.mspx"&gt;ブログで離島応援計画&lt;/A&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;大阪から隠岐までの旅費を計算してみたのですが、4人家族で10万円ほどですか。。。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;じゃぁ、10万円の旅行って、どんなの？っと考えてみたのですが、、、やっぱり、帰省とか？&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;そこでですね。前に出した「丸ごと民宿化」と合体させてみようか、と。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;で、「田舎に行こう」ならぬ、「田舎に帰ろう」。都会で育って田舎のない人に、田舎を提供しようというわけです。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;「丸ごと民宿化」と同じく、民泊。ただし、今度は子供のいない、たとえば50歳以上の夫婦のみとかに限定。ここへですね、「孫」を送り込もう！！とか、考えてみました。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;行き帰りですが。行きは、子供だけ。このとき、ある程度まとまった人数で移動できるように調整が必要ですが。で、帰りは、両親が迎えに来る、と。もちろん、1～2泊込みで。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;荒れると帰れなくなる隠岐の島ですが、それもまた魅力かな、と。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;全島で携帯電話が繋がるというのが、ちょっと興ざめなのですが、大人にとっても、自然の中で仕事を忘れる時間／空間というのは、必要なのではないでしょうか。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;?&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;システムの方ですが。IT は、予約系のみ。その後の「交流」は、手紙や電話の方が良いと思います。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;また、それとは別に、観光協会？等の人には、継続してブログなどで情報発信を続けていただく、と。これも IT ですね。&lt;/P&gt;&lt;img src ="http://blogs.wankuma.com/jitta/aggbug/42831.aspx" width = "1" height = "1" /&gt;</description></item><item><dc:creator>Jitta</dc:creator><title>IT で島興し？！（アイデア編）</title><link>http://blogs.wankuma.com/jitta/archive/2006/10/17/41433.aspx</link><pubDate>Tue, 17 Oct 2006 06:18:00 GMT</pubDate><guid>http://blogs.wankuma.com/jitta/archive/2006/10/17/41433.aspx</guid><wfw:comment>http://blogs.wankuma.com/jitta/comments/41433.aspx</wfw:comment><comments>http://blogs.wankuma.com/jitta/archive/2006/10/17/41433.aspx#Feedback</comments><slash:comments>4</slash:comments><wfw:commentRss>http://blogs.wankuma.com/jitta/comments/commentRss/41433.aspx</wfw:commentRss><trackback:ping>http://blogs.wankuma.com/jitta/services/trackbacks/41433.aspx</trackback:ping><description>&lt;p&gt;トラックバック：&lt;a href="http://okinoshima.spaces.live.com/blog/cns!87F520AA66386E8E!236.entry" title="spaces.live.com 内、隠岐の島ブログ"&gt;隠岐の子供達の今昔&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
&lt;blockquote cite="http://okinoshima.spaces.live.com/blog/cns!87F520AA66386E8E!236.trak"&gt;&lt;p class="comment"&gt;コメントから引用&lt;/p&gt;
 &lt;p&gt;今回のこの企画で「この島」を利用して未来を担う子供たち（島の子供＆全国の子供たち）に様々な体験をしてもらい、継続的な交流をして成長していく・・・。実際問題、隠岐には住めないにしても、隠岐での経験は素晴らしい思い出になるはずです。その思い出・体験が子供に社会というものを教えるのではないでしょうか。「モノより思いで」。&lt;br&gt;
隠岐はそれが出来る島なんです。五感で感じることが出来る島なんです。&lt;/p&gt;&lt;/blockquote&gt;
&lt;p class="p"&gt;トラックバックが張れないようなので、後で手動で張ってこよう。&lt;/p&gt;
&lt;p class="p"&gt;私の、「こんなのはどうかな？」に一致する言葉が出てきました。ところで、「今回のこの企画で」って、今回のこの企画で終わりじゃないですよね？継続していくんですよね？てっか、「継続的な交流をして成長していく」んだから、継続するよね。&lt;/p&gt;
&lt;p class="p"&gt;私のアイデア。島丸ごと民宿化。まぁ、「丸ごと」というのは、大げさとして。&lt;/p&gt;
&lt;p class="p"&gt;民宿というか、民泊かな。ある期間に、１家族の宿泊が可能な家庭を登録しておきます。隠岐での民泊希望家族を１箇所で管理します。このとき、どちらも対象を、「子供がいること」に限定しても良いでしょう。子供達の継続的な交流が目的、なんですからね。&lt;/p&gt;
&lt;p class="p"&gt;費用やなんかは、役所とか何とかを通すようにして、ホストとゲストが直接やりとりすることがないようにします。宿泊先も、「誰それさん家」という指定は出来ないこととして、ただし、「魚釣り名人」とか「カブト捕り名人」とかの希望は出せるようにする。ここんところが、ホテル予約システムなんかの IT 化が必要でしょう。また、ホスト ファミリーの負担を減らすため、１シーズンに１回か２回に限定するなどの措置も必要でしょう。&lt;/p&gt;
&lt;p class="p"&gt;私の子供の経験なのですが。この９月に転校したのですが、前の学校にも今度の学校にも、同じ保育園の児童がいます。でも今度の学校で一番の仲良しは、家が近いということもあるのですが、同じくらいの背丈の子です。同じ視線でものが見られるというのは、重要なのでしょう。大人も、「子供の視線まで下がって話をしましょう」といわれますよね。なので、身長や誕生日でマッチングできれば、よりベターかも？&lt;/p&gt;
&lt;p class="p"&gt;また、子供だけツアーというのも考えましたが、実際子供だけで行って、楽しんで、帰ってきて。さて、子供だけで、その後の交流を持ち続けられますか？小学校中学年ともなれば、それも可能でしょう。でも、それ以下だと、手紙を書いても、投函は？電話やファックスにしても、どうでしょう？親も巻き込んでおきましょう、という意図です。&lt;/p&gt;
&lt;p class="p"&gt;予備、補足的な IT として、定点カメラ。主要な観光地、、、子供にとってのですが、ライブカメラを仕込みます。&lt;/p&gt;
&lt;p class="p"&gt;私は晩夏の十和田湖、奥入瀬渓谷に行ったことがあるのですが、他の季節の表情も知りたい。でも、そうそう簡単に行くことは出来ないんですよね。なので、&amp;#8216;今&amp;#8217;を知ることができるカメラがあると、いいかなぁ、とか思ったり。もちろんカメラの高さは、1m から 1.5m。子供の目線にあわせます。大人にとっても、「座った高さ」であろう、1m そこらは、例えば砂浜に座ってボーッと海を見ている、そういう気分にしてくれるのではないでしょうか。&lt;/p&gt;
&lt;p class="p"&gt;「誰かがやってくれるだろう」では、誰もやってくれません。「俺がやる」という心意気を見せてくれるなら、感じ取ってくれる人も、それだけ多くなるのではないでしょうか。その為、役員や子供だけではなく、島の人皆、大人も巻き込めるものを考えました。また、島のみんながみんな、IT が扱えるわけではないでしょうから、島の人が IT を使うことを無くしました。予約システムを扱う人だけ、さわれるようになってください。&lt;/p&gt;&lt;img src ="http://blogs.wankuma.com/jitta/aggbug/41433.aspx" width = "1" height = "1" /&gt;</description></item><item><dc:creator>Jitta</dc:creator><title>IT で島興し？！</title><link>http://blogs.wankuma.com/jitta/archive/2006/10/13/41262.aspx</link><pubDate>Fri, 13 Oct 2006 22:05:00 GMT</pubDate><guid>http://blogs.wankuma.com/jitta/archive/2006/10/13/41262.aspx</guid><wfw:comment>http://blogs.wankuma.com/jitta/comments/41262.aspx</wfw:comment><comments>http://blogs.wankuma.com/jitta/archive/2006/10/13/41262.aspx#Feedback</comments><slash:comments>3</slash:comments><wfw:commentRss>http://blogs.wankuma.com/jitta/comments/commentRss/41262.aspx</wfw:commentRss><trackback:ping>http://blogs.wankuma.com/jitta/services/trackbacks/41262.aspx</trackback:ping><description>&lt;P&gt;トラックバック：&lt;A title="spaces.live.com 内、隠岐の島ブログ" href="http://okinoshima.spaces.live.com/blog/cns!87F520AA66386E8E!183.entry"&gt;島の悩み&lt;/A&gt;（トラックバック用：http://okinoshima.spaces.live.com/blog/cns!87F520AA66386E8E!183.trak）&lt;/P&gt;
&lt;BLOCKQUOTE cite=http://okinoshima.spaces.live.com/blog/cns!87F520AA66386E8E!183.trak&gt;
&lt;P&gt;問題のひとつに、若者の島離れ（過疎化）があり、雇用のない島には大きな問題となっています。&lt;BR&gt;私にも子供がおりますが、「これ」がいずれ島から出てしまうと思うと、今から涙がでてきます。&lt;BR&gt;「魅力ある島づくり」は未来を担う子供たちに大きな勇気と希望を与え、島をいろいろな意味で大きくします。&lt;BR&gt;「そんなこと自分たちの問題なんだから自分で考えなさい」といわれればそれまでですが、皆様のアイディアを隠岐の島民で具現化し、島に住んでいる子供たちから「やっぱり島じゃなくちゃ」といわれ、本土の子供からも「隠岐に住みた～い」「行きた～い」なんていわれるようにしたいものです。&lt;/P&gt;&lt;/BLOCKQUOTE&gt;
&lt;P class=p&gt;申し訳ないですが、「そんなこと、自分たちの問題なんだから自分たちで考えなさい」と言っちゃう！！&lt;/P&gt;
&lt;P class=p&gt;悩んでいるのは、一部の都会を除いて、全国各地ではないでしょうか。&lt;/P&gt;
&lt;P class=p&gt;例えば、私が住んでいる姫路市。ちなみに、&lt;B&gt;&lt;FONT size=4&gt;アクセントは&amp;#8220;め&amp;#8221;においてください！！&lt;/FONT&gt;&lt;/B&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P class=p&gt;阪神工業地帯の、ギリギリ西の外れに位置しています。&lt;/P&gt;
&lt;P class=p&gt;交通の要衝でもあり、江戸時代は中国地方や九州地方の外様大名に対する最前線の防壁でした。廃藩置県が行われた当初は、「姫路県」が設置された時期もあります。&lt;/P&gt;
&lt;P class=p&gt;国宝であり、世界文化遺産でもある「姫路城」別名「白鷺城」が有り、武蔵坊弁慶が幼少を過ごした書写山円教寺では、映画「ラスト サムライ」のロケも行われました。&lt;/P&gt;
&lt;P class=p&gt;隠岐の島の方々からすれば、都会かもしれません。しかし、やはり過疎や雇用難、高齢化などの問題は、同じようにあります。&lt;/P&gt;
&lt;P class=p&gt;私は最近、市の中心部から、郊外へ引っ越しをしました。子供が、「土があるところええ」と言うのが、主な理由のひとつです。&lt;/P&gt;
&lt;P class=p&gt;しかし。&lt;/P&gt;
&lt;P class=p&gt;３歳、６歳の今は、土があって、緑があって、虫がいることを喜んでいますが、高校生ぐらいになると、「なんでこんななんもないところに引っ越したんよ」と言い出すんじゃないかと、ヒヤヒヤしています。&lt;/P&gt;
&lt;P class=p&gt;子供はともかく、大人は不便なんですよね。。。JR の駅までバスで 20 ～ 30 分、大阪まで最速の在来線で 1 時間。&lt;/P&gt;
&lt;P class=p&gt;子供会では、地域の祭りで御輿を出すかどうかで悩み、子供会だけでの開催は無理と判断し、自治会、老人会と共催になりました。&lt;/P&gt;
&lt;P class=p&gt;周囲には「売り家」の看板が下がった家も、数軒あります。更地にして「売り地」になっている土地も、いくつかあります。&lt;/P&gt;
&lt;P class=p&gt;市中心部でも、ダイエーなどの大型店舗の撤退があり、商店街には空き店舗、コンビニが目立ち、独り暮らしや高齢者向けのマンションまであります。&lt;/P&gt;
&lt;P class=p&gt;陸の孤島。海の孤島。孤島でなくとも、どこも一緒なんです。&lt;/P&gt;
&lt;P class=p&gt;ということで、この言葉は、とってもとっても、的を射ていると思います。&lt;/P&gt;
&lt;BLOCKQUOTE&gt;
&lt;P&gt;いずれは今、あなたが持っているそのアイディアが「日本」を救うかもしれません。&lt;/P&gt;&lt;/BLOCKQUOTE&gt;
&lt;P class=p&gt;ということで、考えてみる。&lt;/P&gt;
&lt;P class=p&gt;ん。。。島を、どうしたいんだろう？&lt;/P&gt;
&lt;P class=p&gt;ビルが乱立する、都会化する？それとも、自然を残したまま、仕事があるようにする？それとも、ベットタウン化する？知床のように、世界自然遺産として登録するかどうかはともかく、観光地としてやっていく？&lt;/P&gt;
&lt;P class=p&gt;「島民の夢」・・・夢が実現した姿がまず見えないことには、そして共感できないことには、その先には進めないかも。&lt;/P&gt;&lt;img src ="http://blogs.wankuma.com/jitta/aggbug/41262.aspx" width = "1" height = "1" /&gt;</description></item></channel></rss>