シアトルへ来る飛行機の中で、これを見ていました。この中で、主人公の両親が喧嘩をしています。二人とも職を持っていたのですが、こんな会話を交わします。
「お前を喜ばせたかったんだ」
「家にはこの子がいたわ。誰かが家に残って、この子を養わなければならなかったのよ。私は、私の時間を犠牲にしたわ。でも、あなたはなにも犠牲にしなかった」
・・・
昨日、こっちの時間で昨日の昼、妻からメールがありました。「ユンユン昨日から熱。38度。雨に打たれたから。ほんま、雨に弱い子や。」
ごめんね、ちーさん。こんなとき、いつも休むのはちーさんだもんね。ごめんね。それと、ありがとう。
まぁ、ここで書いてもしょうがないので。帰ったら言うぞ。きっと、こっちで英語でしゃべるより勇気がいる、かつ、照れるぞ。
投稿日時 : 2008年4月17日 21:15