まさかのコラボレーションですね。
ゲームソフト大手のカプコンの人気ゲーム「逆転裁判」が、宝塚歌劇団で舞台化されることになった。宝塚がゲームを原作にした舞台を上演するのは初めて。鈴木圭氏が演出を手がけ、宙 (そら) 組が演じる。主役は蘭寿とむさん。
逆転裁判はプレーヤーが弁護士になり、無実の罪を着せられた依頼人のために裁判で戦うゲーム。法廷で「異議あり!」などと検察側に人さし指を突きつけるのが主人公の決めポーズだ。01 年に第 1 弾が発売され、シリーズ累計 300 万本を出荷した。
写真見てちょっと噴いた。成歩堂のスーツがニセくさい(笑) ゾ。御剣役もたぶんこんな感じなのかなぁ。マヨイたんは急に老けるか存在しないかでしょう。主人公は成歩堂というより「フェニックス・ライト」(英語版) らしいので、見た目が宝塚臭くても全然問題なしというわけですね。
但し「指の角度」は忠実に再現して頂きたい。あの角度が再現できない時は、とりあえず異議を申し立てる。
久しぶりに異議ありジェネレータでちょっと遊んでみた。
異議ありジェネレータ (注意: 音出るかも)