先日、スイッチで ON/OFF が切り替えられる OA タップを買ったんですよ~。
ぬぁにぃ~~~~!? やっちまったな!!?
貧乏人は素直に、プラグを抜き差し!!
貧乏人は素直に、プラグを抜き差し!!
さて、OA タップには ON/OFF のスイッチがあるものが大半です。使わない機器のプラグを OA タップで OFF にすることにより、その機器の待機電力をカットし省エネを図るというものです。
しかし誰もが一度は思うハズです。『省エネ OA タップ自体にライトがついており、ここで電力を使っているけど本当に省エネなのか?』と。調べてみると、これらのライトは電力はほとんど使っていない様子です。一般的な機器の待機電力に比べたら微々たるもののようです。(まあ、この待機電力自体微々たるものですが)
究極的な省エネ方法はコンセントからプラグ抜いておくことですね。まあ、省エネタップと言っても「コンセントの増設」が目的なので、省エネはついでで考える人が多いと思います。