引越しをする時は転送届けの手続きをしておきましょう。次の住人にニッセンの分厚いカタログやらが自分の名前宛てで届いて迷惑します。と、華○子ちゃんという名前のオバサンスイーツ(笑) に言いたい。(届いているものと「名前」で勝手に断定w)
華○子ちゃん宛ての郵送物一例
- ニッセンの分厚いカタログ (大迷惑)
- DEEN のライブ案内 (渋いw)
- ミュージカルの案内 (優雅ですねw)
- エステからの冊子 (典型的すぎ)
- ワインの冊子 (典型的すぎ)
- 観光会社からの冊子 (典型的すぎ)
- スイーツ誌の定期購読案内 (典型的すぎ)
郵便局から届くものは連絡すればすぐに止まります。しかしクロネコヤマトのメール便は電話しても一部止まらないものがあります。捨てても問題ないものばかりとはいえ、毎回電話して引き取って頂いています。
同じ問題でお困りの方がいるのではとネットで検索してみましたが、それほど数多くの例はないようですね。やはり、皆さん引っ越しを機に各サイトで住所を変更したり、郵便局での転送届け、クロネコメール便への転送届けをしているようですね。
今回は転送届けだけを例に出しましたが、
前の住人の不始末例
もちろん転送届け以外にも然るべき処理をしないと上記のとおりで次の住人に迷惑がかかります。っていうか、光熱費やら回線やらを止めていないとかどんだけ~。