今日の昼休みの出来事です。
今日は弁当を作ってこなかったので、仕方なくコンビニに行きました。ハムとチーズのサンドイッチと、小倉 & ネオマーガリン (Pasco) を買いました。(買ったものは、どうでもいいw) とにかく、お会計は 307 円でした。
財布を覗くと、そこには、日本国 10 円硬貨が 2 枚だけしかありませんでした。そこで私は、日本銀行券千円 1 枚と、日本国 10 円硬貨 1 枚を差し出しました。ともかく、1,010 円を差し出したわけです。
その時でした。店員 (オサーン) が、
『千円で足りてますよ』とほざき、日本国 10 円硬貨を差し戻すではありませんか。
何と言うことでしょう... 匠 (オサーン) は 10 円を差して、お客さんへのお釣りの手間を増やしてしまったではありませんか。
とりあえず、脳内で劇的ビフォアフターの曲とナレーションが流れました。
おかげ様でお釣りは、693 円。つまり、500 円硬貨 1 枚 + 100 円硬貨 1 枚 + 50 円硬貨 1 枚 + 10 円硬貨 4 枚 + 1 円硬貨 3 枚 == 合計 10 枚。
何と言うことでしょう... 財布がパンパンになっているではありませんか。
もし 1,010 円を素直に受け取っていれば、お釣りは 703 円。つまり、500 円硬貨 1 枚 + 100 円硬貨 2 枚 + 1 円硬貨 3 枚 だったじゃないですか。
ねぇ、違いますか? 匠のオサーン? お釣りをイメージした上で、突っ返してくださいよ。
もうね、アボガド。バナナかと。日本国硬貨っていうのはな、500 円硬貨 1 枚、100 円硬貨 4 枚、50 円硬貨 1 枚、10 円硬貨 4 枚、5 円硬貨 1 枚、1 円硬貨 4 枚 == 999 円以内をポリシーとすべきなんだよ。おかげさまで、今財布の中には、10 円が 6 枚あるんです。そこでブチキレですよ。
あ、ネタが入っているだけですので、これで私が激昂しただなんて思わないでくださいね。
あっさむさんのコメントを拝見して、思い出したことがありましたので追加します。
近所のコンビニでも同じようなことがあり、女性店員に『いえ、そのまま会計してみてください』と言ってそのまま会計させました。すると、お釣りを渡される時に首をかしげられてしまったではありませんか。
何と言うことでしょう... じゃんぬは、変な客だと思われてしまったようです。でも、変なのは店員の貴女の方ですよ。
それにしても、実際に計算したのであれば、さすがに気付けよwww
お釣りを渡す時に「ハッ」と気付ければ、まだ救いようがありそうなのですが... 無知なのはともかく、少なくとも首をかしげるのだけは社会人としてやめて頂きたかったです。