実は最近になって知ったのですが、
VB2005 (.NET Framework 2.0) から「IsNot 演算子」というものが追加されます。
IsNot 演算子の利用方法
http://www.microsoft.com/japan/msdn/vbasic/migration/tips/IsNot/
「IsNot 演算子を使用することで、よりわかりやすくコードの記述が可能となりました」
とありますが、これは英語の文法的な解釈であって、コードとしては見難いような気がします... (^^;)
というよりは、慣れるまで結構混乱するんじゃないかと思います。
多分、C な人は Not [object] Is Nothing の方がしっくり来るんじゃないかと思います。
いや、私がそう思ってますので... (^ω^;)