ネタと雑記と時々プログラミング
ニセくさい(笑) サイトです。
せっかくですので、中国の反日デモ・反日運動 で挙がった「チベット問題」について考えてみましょう。まずは、以下のリンクを読んでみてください。
自分らのしでかしたことは、勝手な理屈でごまかすのですか。一度、中国の教科書を見てみたいものです。まあ「中国はどの国も侵略したことはない」らしいですから、事実の捏造は必至でしょうか。
そのうえで「日本はもっと客観的な立場を取るべきだ」と反論した。
( ´∀`) < オマエモナー
投稿日時 : 2005年4月15日 12:52
そういえばもうすぐダライラマ法王が来日されるのですよね。
# 石坂さん、コメントはやっ!! そのようですね。
「セブン・イヤーズ・イン・チベット」はそこら辺の話ですね。 確かあれはノンフィクション(セミフィクション?)だったはずなので。
>zent さん セブンイヤーズ・イン・チベット http://www.herald.co.jp/official/7years_in_tibet/index.shtml 初めて知りました。 今度、ゆっくり見てみようと思います。
TBありがとうございます。
トラックバックURLが どこに載っているか 探したけど見つからなくて TB出来ませんでした。ごめんなさい。
>うーたん さん 書き込みありがとうございます。 トラックバックですが、このページ自体に投げる... のかなぁ... http://www.ailight.jp/blog/jeanne/archive/2005/04/15/5951.aspx
TBありがとうございます。 反日デモは、中国内部の不満・台湾(やチベット)問題・ガス田問題・尖閣問題などの問題を有利に解決しようという目的でなされた中国政府のヤラセです。 私たちは、この中国政府のヤラセに惑わされないようにしなければなりませんね。
ただ、国民もこのヤラセに煽動されているものばかりではないでしょうね。 学生が連れションに行くが如く、ノリで参加してる人間もいるでしょう。 それが、また悲しいです。 彼らがチベット問題について、正しい理解をすることを願ってやみません。
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