MicrosoftのMs-PLとMs-RLの2つのライセンスがOSIの認証を受けたそうな。こちら。またはこちら。
なんでもMicrosoftのライセンスでMicrosoft Public License (Ms-PL)(OSIの掲示はこちら。)およびMicrosoft Reciprocal License (Ms-RL)(OSIの掲示はこちら。)の両ライセンスはオープンソース定義の10基準を満たしていて、今後はオープンソースソフトウェアライセンスとして扱えるそうな。
ライセンスそのものはシンプルになっているようですが、どんな感じで作業が進むのか、許されるのかというのは実際のところあまりよくわからないですねー。 まま、プロダクト単位なんでしょうけど(^^;
まま、記事にも今後Microsoftや関係者から公表されるということなのでその遷移を見守るって感じでしょうか(^^;