ネタ元:@IT
こぐまさんの記事「VB6開発者のためのASP.NET開発入門」の第2回が公開されています。こちら。
第2回は「WebアプリとASP.NETの基本的な仕組み」と題してWebアプリ開発をするのに必要なその仕組みとASP.NETになって、どうなったかという内容のようです。
ただ、注意しないといけないのが、HTMLの知識が必要ないワケではないということですねー。
基本的にはWebアプリケーションはhtmlを生成するのは間違いないワケで、それが最終的にどのようなメカニズムで出力されたりするのかを押さえておくことは必要ですね。
その上で、HTMLのことをいちいち考えずとも動的なページを作る仕組みをASP.NETは作ってくれているということですね。
なので、WinFormと同じふうに考えると・・・ということは少ないと思いますが、HTMLが必要ないと勘違いするほうが怖いですねー(^^;
つまり、どこまでできるのか、どこまでできないのかを押さえるのがASP.NETでは大切なように思います(^^;