ネタ元:窓の杜
“XPS”の生成・閲覧ツール集の日本語正式版が公開されているようです。こちら。(ちなみに窓の杜の記事はこちら。)
XPS(正式には「Microsoft XML Paper Specification」)は、Microsoftが提唱し、仕様を公開している電子文書の保存用フォーマット。いわゆる「PDF」の対抗技術と言われてますね。
今回はその「Microsoft XML Paper Specification Essentials Pack」の日本語正式版です。 動作には「Microsoft Core XML Services 6.0」(いわゆるMSXML 6.0)が必要になるのでご注意を。
中さんがわんくまの勉強会やブログのエントリでも何度か取り上げているのでご存じの方も多いでしょう。
まま、PDFと違って無償なのでお手軽に利用できますねー。 (PDFもやり方次第では無償になりますが(^^;)
日本語処理については、試していないのでわかりませんが、おそらく・・・(^^;;;
難しいですね。 日本語って(^^;;