Debug Diagnostic Tool v1.1が公開されています。こちら。
Debug Diagnostic Toolは、Windows 2000、Windows XP、Windows Server 2003、Windows Vista、および Windows Server コード名 "Longhorn" を実行しているシステムでドライバ、アプリケーション、サービス、およびオペレーティング システム自体をデバッグするのに使用できる一般的なデバッガ ツールだそうです。
なんだか、いろんなところをダンプ取ったりできるみたいですねー。(^^)
まま、ドライバ開発なんかをされてる方には結構有用なツールなのかもしれませんねー(^^;