ネタ元:IT Pro
ソフト開発状況を"見える化”IPAがツールを無償提供へという記事が掲載されていました。こちら。
へー。IPA(情報処理推進機構がツールを提供とは・・・。
記事によりますと・・・。
今回提供するEPMツールは、(1)作成あるいは削除したプログラム・コードの行数、(2)メールをやり取りした回数、(3)バグの件数などを自動で収集し、その結果をリアルタイムで図示するもの。開発者ごとに「ソース・コード規模の推移」を表示したり、「累積した未解決障害件数と平均障害滞留時間との関連」といったデータ同士の関連を参照することで、プロジェクトの状況を分析できる。プロジェクト・マネジャ(PM)が、プロジェクトでトラブルが発生していないかどうかを早期に把握するのに役立つとしている。
ということらしいんですが・・・どんなもんなんでしょうねー。
ツールとシームレスに動作するなら便利かもしれませんねー(^^)