与太話です。
元日あたりからなんだかだるいなとか集中力ないなとか思っていたら、案の定風邪引いてました。
別に病院で見てもらったわけではないのですがなんとなく。
症状で一番顕著なのは、周りの音がいつもの数倍五月蝿く聞こえることです。
まして集中力もモチベーションも普段より格段に低いので真面目にコードなんか書いてられないわけです。
というわけで風邪が治るまでしばらくは技術ネタは書けなさそうです。
ですが、就学時から10年間ずっとパソコンを弄っている身としてはパソコンの前に座らないことには落ち着かないのです(それもあってうちのテレビはほとんど使われていません)。
というわけで、D言語とか、Cygwinとか、XAMLとかいろいろと弄んでいます。
XAMLに関しては、今の環境だと重たすぎるのですが、.NETでくっついてしまったコードとリソースを再び引き離してくれることを期待しています。
特に今の.NETはリソースをいじって日本語化が出来ないところが非常にいらいらするのです。
DはとりあえずまともなIDEとフレームワークが出来るまではなんともいえなさそう。
いまさらですが、Cygwinはコマンドプロンプトでdirと間違えてlsと打ち込んでしまう自分には非常に有効です。
ただViがまともに動いてくれないところが不満。
ちなみにコマンドプロンプトは弄り甲斐があります。
あと、窓使いの憂鬱とかいうソフトは便利です。
キーストロークの変換をしてくれたり、ウィンドウメッセージを飛ばしてくれたりします。
ファイル名を変更しようとしてF2を押すとPHPマニュアルの位置を訊いてくる某IDEもこれでおとなしくなりますし、IEでCtrl+Wを押してしまったときの悲劇も防ぐことが出来ます。
国語力のない長文で申し訳ありません。