INETA Day 2008 のもう一つの収穫は、タイトルの人たちと色々と語り合えたこと、でした。実はCOBOLを使いこなす人々、略してCOBOLer人口はさりげにあって、.NetFrameworkやJAVAを横目にしながらも細々とやっているという現場の話に盛り上がったのです。
今、COBOLをやろうとする人はいなくても、.NetFrameworkをやろうとする人はいるわけで、逆に発想すると
COBOLerが.NetFrameworkを知るってことはある意味すっごいスキル武装
だと思ったりもするのです。
ええ、急遽ですが、5/31 ぴんくまDay、片桐、COBOLerモードで語ってみたいと思います。
COBOLerよ、集えっ!<おい