というわけで、INTETA Day 2008 お疲れ様でした。スタッフのラベル首からさげて、会場のホール入り口付近で案内ホワイトボードにこそこそネタを書き換えつつ、椅子にすわって警備員?してたのは私ですw
パネルディスカッションでは、すみませんでした。ええ、相変わらず、「しゃべり出すとうるさい」んです、ごめんなさいです。
でもね、ググってLiveって当たり前、基本書籍は読んどけ、テキストファイルはがんがん作れ的にやってきた私が一番言いたかったこと、やっぱ、「日本語でなくてもびびんな」だし、「共有できることは共有しようぜ!」だったりする。私もできる限りのネタを発信していかねばなーなんて思いました。
Give&Takeなんですよ、人間同士って。それは、ITというか、ネットというか、そういうのに限らず、本来は、その中から信頼関係ができてきて、コミュニケーションがうまくいって、つながりって生まれてると思うの。だから、いろんなことを、自分がGiveできることはGiveしていこうよ。そしてなんかあったら、Takeしようよ。つまりは、一本釣りってことだ(笑)ね、えぴさん(笑)
というわけで、INETA Day 2008 の次は、
ぴんくまDay
です。
5/31 わんくま同盟勉強会#20@東京 ぴんくまDay
怪しい何かが展開される怪しい勉強会? ううん、そんなことないよ、ふつーだよ、ふつー(棒読み)といいながらも、片桐コーディネートが普通に終わるわけもなく、ちょっとしたお遊び要素っぽくまじめに(笑) XAMLもあればC++もあればADOもあればXMLもあればASPもあれば……まさしく今の開発現場で知っておきたいこと、手近に触れることのできること、を取り揃えて、一緒に何かを知って何かに出会える場として、一日をすごしていただければと思っています。