最初は、くたびれはててわんくまの中心で「一万件と二千件あっても~」と歌ってみたことからはじまった
http://blogs.wankuma.com/esten/archive/2008/02/08/122080.aspx
すると
ミクちゃんの歌うカタギリオンが出てきて
http://blogs.wankuma.com/hatsune/archive/2008/02/09/122393.aspx
さらに、悲痛に叫んでみると
http://blogs.wankuma.com/esten/archive/2008/02/12/122743.aspx
こうなった
http://blogs.wankuma.com/hatsune/archive/2008/02/13/122925.aspx
なぁんだ、ただの替え歌じゃねーの?ってそうかもしんない
でも改めて考えてみると、これって凄いことだと思うのさ。
昔だったら、「脳内BGM」でしかなった替え歌や曲イメージなんかが実際の音として誰もが表現できる手段がすぐそこに実際の技術として存在しているわけだもの。
「初音ミク」って「ボーカロイド」って難しいんでしょ?
専門家でないとダメなんじゃないの?
はたして、それはどうなんでしょうか?
答えは今週末の大阪に、あるかもしんないよ(笑)