【チラ裏】C#のラムダ式の説明、わけワカメ
元ネタ:【Love
VB】Visual Basic 2010で使いやくすくなったラムダ式内コメント
さんに教えていただいたC++の書き方を見て、なぜかC#でのラムダ式の説明を思い出しました。
ラムダ式 (C# プログラミング ガイド) -MSDN
ラムダ式は式とステートメントを含めることができる匿名関数であり、デリゲート型または式ツリー型を作成するために使用できます。
すべてのラムダ式でラムダ演算子 => が使用され、この演算子を「~に入力」と読みます。ラムダ演算子の左辺で入力パラメータを指定し (ある場合)、右辺には式ブロックまたはステートメント ブロックが入ります。
ラムダ式 x => x * x は、「x を x に x 回入力」と読みます。この式は、次のようにデリゲート型に割り当てることができます。
読み方は理解した。問題はどのxがどこに当てはまるのかさっぱりわかりません。
(こんなのを思い出した理由、「C++とC#、どっちも暗号に見えますw」)
ラムダ式 (C# プログラミング ガイド)
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/bb397687(lightweight).aspx
チラ裏でした^^;