エイブルに排除命令=賃貸マンション広告で不当表示-公取委(時事通信) - Yahoo!ニュース
公取委によると、エイブルは2006年から07年にかけ、自社のウェブサイトや、ウェブ上の賃貸住宅検索システム「CHINTAI NET」などに、マンションやアパートの広告を掲載。公取委が同社の全国約800店のうち13店の広告を調べたところ、東京、埼玉、福岡の各都県の9店で18件の不当表示が見つかった。
良い機会ですので一言だけ。
ここは契約時に「防虫処理」と称して1万ちょい取られるのですが、これが殺虫剤をちょっと撒いただけのようなもの。
この前エントリした住宅賃貸サービスと並んで、避けたい不動産屋です。