今日調べたことのメモ
WindowsとLinuxで違う部分。
VSではwchar_tをビルトイン型として扱うをいいえにしておくと、wchar_tとXMLChの型が一致した。 Linuxでは一致しなかった。 IBMのサンプルにあるL""の部分は、xercesc::XMLString::transcode()を使って回避した。
Linuxにもrebaseがあるか調べる。
投稿日時 : 2007年7月16日 18:47
C++の悩みは、ライブラリの数だけ文字列型があることかね…
そうですよね。 全部wchar_tとstd::wstringに統一してくれたらいいのに。 xercescでこうなっているのは、各種コンパイラへの対応とgccでの著しい性能低下を回避する努力のような気がします。 本音ではCStringがいいけど、そこまでわがまま言わないです。
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