今日のネタは私がプログラムを趣味にしていることを知っている友人との会話です。
多少、デフォルメしてますが、大筋実際にあった話です。
彼(私の友人)はプログラムのことをよく知りません。
友人:「やっぱ本職(プロ)のプログラマってすごいん?」
一体どうすごいのかはわかりません。
自分:「どうなんだろうね、やっぱりピンからキリまであるんじゃない?」
私も非常にあいまいな答えです。
友人:「お前のツレとかゲーム作れんの?」
『ああ、そこか!』 私はようやく彼の質問の意味が解ってきました。
たぶん、ドラゴンクエストとかファイナルファンタジーとかを作れるかどうかが一つの尺度なのでしょう。
ちなみに私のツレ(友人)というのは多分わんくま同盟の皆さんの事をさしてます。
私はとっさに答えました。
自分:「別にゲーム作っている訳じゃないけど、「24 -TWENTY FOUR-」に出てくるクロエ(クロエ・オブライエン)みたいな人は多いと思うよ。」
友人:「へぇ~。 すげぇハッカーの集まりなんだ…。」
自分:「…。」
ごめんなさい、ごめんなさい。
いろんな意味でごめんなさい。