私の初代パソコンの歴史はかなり古く、昭和56年頃までさかのぼります。
松下電器産業のJR-100でした。当時の価格は6万円弱ぐらいで親に猛烈アピールした覚えがあります。
その頃のパソコンの性能比較は現在では考えられないかもしれませんが、
画面上に円を描いて以下にその円がドットが細かく滑らかな円であるか?だったような記憶があります。
当然ですが性能もかなり低く、プログラムはその時その時で記述するか、カセットテープからの読み込みでした。
標準で付属していた言語はTinyBASICだったと思います。
私の最初のプログラム言語だったのかもしれませんが、雑誌のプログラムを数度、そのままタイプしたのみで、
BASICの勉強をした覚えは全くありません。>_<
皆さんの御想像通り、あまり使用することも無く現在はプレミアが付く時代をひたすら待っています。^ ^;